湯飲みの横に防水機能のない日記

色々壊れてて治療中。具合のよくないときに寝たまま携帯で書くために作ったブログです。ほんとにそれだけ。

モンペへの道

 

2010年01月19日 夜9時前


三週間に一回の、長女さんのスクールカウンセリングのときに、車に乗せて登校し、学校の駐車場に止めさせてもらっていることについて、毎度毎度、教頭先生が相談室の担当の方に、


「あの赤い車は誰のだ? やめさせろ」


と圧力をかけつづけていると聞いた。

直接私に言えばいいものを、陰湿なことである。


そこで、長女さんをカウンセリングに送り届けたあと、少し離れたスーパーの駐車場に車を入れてから、教頭先生に直接事情を説明し、「お願い」したところ、あっさり「どうぞ車でいらしてください」と言われた。


何だかな。(-_-メ)

 

徒歩で元気に通えるぐらいなら、病気で休学なんかしないし、親が付き添ってスクールカウンセリングに通う必要だってない。

 

そういう事情が分かっているのか、いないのか。

 

そりゃ不登校生徒の保護者がよってたかって車で来校したら迷惑なのぐらい、私だって分かっているし、混んでいるときは遠慮している。きちんと話してくれればいいのに、なぜそれができないのか。

 

相談室の担当の方にも問題がある。
いままで、こういう圧力をかけられていても、ご自分が楯になればいいと思って、黙って我慢していたというのだ。

 

お気持ちはありがたいが、そういうことをされると、私が学校側と直接話すチャンスが減って、余計に話がこじれるだけだ。今後は、何か問題があれば、盾にならずに事情をお知らせくださいとお願いしておいた。

 

とても疲れた。(´・ω・`)

 

✳︎過去日記を転載しています。

✳︎転載日…2026年1月18日